テーマ「雑記」の記事
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2008/06/02 01:02
ロッシ、衝撃の地元ポールと衝撃的すぎるヘルメット
V.ロッシのスペシャルヘルメットの動画
2輪レースの最高峰MotoGPで2001年から20005年まで5連覇を成し遂げたバレンティーノ・ロッシという偉大なライダーがいます。地元イタリアのみならず全世界においてスーパースターと呼ばれるべき存在なのですが、いつまで経っても変わらないやんちゃなところが愛嬌あって、愛すべき存在でもあります。
……存在でもあるのですが、今回のヘルメットは何だ!(笑) いや、これは盛大に吹かざるを得ないです。ストレートを走っているときにカウルに体を隠して走っていると、このヘルメットのロッシ顔がちょうどいい具合に真正面を向いていて、あの顔がズンズンと迫ってくる映像は笑撃の一言。ロッシらしいユニークさにあふれるデザインですね。
ちなみにレースの方はロッシのムジェロ7連覇がかかったレースだったのですが、やはり地元イタリアでのロッシの強さは段違いですね。これで3連勝ということでランキングもトップを維持。安定感も増してきていますし、今年のロッシは強いですね。ストーナーやロレンソなど若手の成長著しいですが、個人的にはやはりロッシに頑張って欲しいなぁと。
ジロ・デ・イタリア2008
今日はMotoGPのイタリアGPのライブ中継がG+であって、それが終わったらそのままJ SPORTSのジロ・デ・イタリアのライブ中継にハシゴというイタリアづくし。5月はひたすらにジロ・デ・イタリア観戦に燃えた1ヶ月だったのですが、それも今日でフィナーレです。
この3週間で印象的だったのは14ステージからのドロミテ3連戦でのセッラの走りですかね。自転車レースはやはり山岳が一番面白いと思うのですが、その山岳で連日連戦の強さを見せつけたセッラの走りには惚れましたよ。
あとは19ステージ、LPRのサヴォルデッリとディルーカの逃げには燃えました。総合争いから一歩後退したかに見えたディルーカが終盤に来て見せてくれたあの熱い走りには胸打つものがありましたよ。20ステージでは失速して残念でしたが、存分に存在感を発揮してくれたので良かったです。
そして総合争いですが、開幕1週間前までビーチバカンスを楽しんでいたコンタドールが何だかんだで優勝。ステージ勝利は1回もなかったのですが、ホントに何だかんだでトップに立ってしまい最後までマリアローザを守りきりましたね。これで去年のツール・ド・フランスに続いてのグランツール2勝目、ジロについていえば12年ぶりのイタリア人以外の優勝という記録付き。お馴染みの拳銃バキューンポーズも今回のジロで何度も見ましたが、これからのレースでも何度もお目にかかることになりそうですね。
ジロも終わって次はツール・ド・スイス、そして7月に入ってからはツール・ド・フランス開幕ということでこちらも楽しみです。
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2008/03/16 12:24
愛知県は小牧市にある田県神社。とある一地方の町に存在するこの神社なのですが、ある一点をもって有名であり、ある一点をもって他の神社とは決定的に違っているのです。
そう、田県神社のご神体はちんこだったのです!
当サイトを昔からご覧になられてる方には説明不要かと思いますが、年に一度の3/15といえば田県神社の豊年祭がひらかれる日なのです。
天下の奇祭、ちんこ祭り
天下の奇祭、ちんこ祭り2004
2004年に行って以降、祭りの日がずっと平日ということもあり行けなかったのですが、今年はタイミングよく土曜の開催ということで、4年ぶりのちんこ祭り参加ということになりました。
最寄り駅である田県神社前駅を降りると、そこから始まる神社までの道のりはもはや別世界。これぞまさしくちんこのワンダーランド!
我ら訓練された上連雀三平マニアといえど、この見渡す限りちんこで彩られた空間には抱腹絶倒畏敬の念を抱かずにはいられません。土産物の定番、ちんこ飴に始まって、ちんこ型お守りに、ちんこ型盃、木彫りちんこに、ちんこ型チョコバナナに、ちんこ型フランクフルトに果ては珍宝焼き! 英訳すればThe Penis Sauteですよ。ちんこもここまで国際的になったかと思うと、自分の息子が大きく成長したかのような感慨に浸れますね!
ひとしきり境内のちんこワンダーランドを満喫した後に、本日のメインイベントであるちんこ御輿行列を見に行きました。
まずは、ちんこっ鼻で有名な天狗様の登場。そして次に登場するのがちんこフラッグ。この怒張と来たらどうですか。すごく……立派です。雄々しく脈打つその姿に観客からは黄色い歓声が飛び交っておりました。
そしてその後に続くのは珍棒を愛おしそうに抱いた巫女さん達。ちんこと巫女さんの組み合わせはエロ漫画の中だけのモノじゃなかったんだ!
巫女さんの持っている珍棒を撫でると御利益があるということで、ここぞとばかりに巫女さんの珍棒を撫でくり撫でくりしてました。セ、セクハラとかじゃないんだからね!
そして遂に登場、この祭りの主役にしてこの祭りを見に来ている全ての者の期待の的、ちんこ御輿登場!
その赤く雄々しくいきり立つ勇姿を前にして、観客から沸き上がる歓声。上へ下へと左へ右へと、ちんこ御輿が変幻自在にワッショイワッショイと揺れまくるその姿には見てる方のちんこ気持ちも昂揚せずにはいられません。そしてここからがこの祭りのクライマックス。御輿の担ぎ手達が観客の期待に応えようと、ちんこ御輿を大回転させ始めるからたまりません。ちんこが目の前をグルングルンと回っているその光景の非日常ぶりと来たら、これぞ祭りといった感じで高揚感に溢れすぎております。
ちんこスパイラルの興奮も覚めやらぬうちにやってくるのは、先ほどのちんこ御輿に比べれば幾分小さめの、ただそれでいて天に向かって屹立する姿の立派なちんこ御輿。
この祭りの醍醐味は実はこの御輿の方で、ここから始まるセクハラ三昧の饗宴と来たら!
ちんこ御輿が練り歩く前後に振舞酒が配られるのですが、観客も担ぎ手達もいい感じに酔っぱらってタガが外れてきた頃に繰り広げられる、この珍棒様のセクハラがもう最高に楽しいのです。
酒に酔ったおっさん達が、珍棒片手におばさんだろうが子供だろうが外人だろうが彼氏連れだろうが、誰それ構わず珍棒を突きつけて「どうだい奥さん、この立派な珍棒を触ってみないか?」みたいな感じで楽しそうにセクハラ三昧してるのがもうホントに楽しい。祭りの参加者も観客のどちらも酒によってタガが外れて、みんな楽しそうに珍棒をこすりまくっているのもいいんですよね。
特にこの祭り、外人さんに大人気で、珍棒に抱きついたりキスしたりこすりまくったりと楽しそうにやってるのが印象的でした。
祭りはちんこ御輿が神社の本殿へと挿入される事によりクライマックスを迎え終了。いやはや、4年ぶりのちんこ祭りでしたが、相変わらず楽しい祭りでした。来年3/15は日曜日って事もあり、これまた参加しやすい日程なので、都合付けばまた行きたいところですね。
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2008/02/21 23:11
チャンピオンカレー 2、3月 愛知に2店舗(中日新聞)
学生時代になぜか6年半も金沢で過ごした経歴の持ち主であるところの自分ですから、チャンカレことチャンピオンカレーには大変お世話になりました。早い、旨い、安いの三拍子揃った学生の味方。コレを食わなきゃ金沢じゃもぐりとまで言われるほどの県民食。金沢B級グルメといえば、8番ラーメン、第七ギョーザ、そしてチャンカレ!
最初、このカレーを食べたときはそれほど旨いとは思わなかったんだけど、何回も行くにつれすっかり中毒になりました。チャンカレの中には中毒性を引き起こす黄色い粉が混ざっているに違いないのです!
金沢を離れ幾年月、たまに無性に食いたくなるときがあって、わざわざ片道250キロも車を走らせて食べに行ったこともありました。秋葉に行ったときはキュアメイドカフェに行って、メイドさんそっちのけでチャンカレを食したりもしました。
そんな苦労までしてしか食せなかったあのチャンカレが名古屋に進出するこの日がようやくやって来たのです。野々市本店まで行かなくても名古屋に行けばあのカレーを食べれる、こんなに嬉しいことはない!
2/20オープンの日には仕事を早々に切り上げて行ってきましたよ。
場所は栄のど真ん中。こんな一等地に店を構えて大丈夫なのかしらとか不安にも思いますが、自分のような重度なチャンカレジャンキーが名古屋にも潜伏してることでしょうし、足繁く通うことになるから大丈夫なのでしょう。本店と同じ食券購入スタイルで、店舗内も本店と同じようなU字テーブルのオープンキッチンスタイル。客入りはまずまずでした。
この濃厚なこってりとしたカレー。水なしではなかなか食が進まないこのこってり感。Lカツにソースがかかっているスタイルといい、千切りキャベツが添えられているスタイルといい、そしてスプーンではなくフォーク(ここ重要)で食べるこのスタイル。これでこそチャンカレ! 久々に食うチャンカレはやはりチャンカレで美味しかった。
ってか、この写真を見てるだけで再度よだれが出てきているこのオレのチャンカレジャンキーっぷりはどうなんだろ。とりあえず、名古屋に出向いた際にはここに寄るのは間違いないというか、チャンカレ食いたさだけに名古屋に出向いてしまうくらいの勢いですよ。
一緒に行った志摩さんのレポ
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2007/10/28 20:02
去年も見に行ったのですが、今年も岐阜基地航空祭に行ってきました。自宅からそれほど遠くないので、ちょっとしたサイクリング気分で行けてしまうんですよね。しかも今日は見事な秋晴れで、航空祭日和でしたし。
航空祭といえば、やはり目玉はブルーインパルス。今回も基地の敷地内には行かずに、木曽川をはさんだ対岸から観覧してました。航空機を間近で見れないという欠点はあるのですが、堤防に寝転がって弁当食べながらのちょっとしたピクニック気分で見れるのがいいんですよ。地元の穴場的スポットになっており、結構多くの人が見に来ておりました。まぁ、見に来てる人は大砲のようなカメラを構える人から、犬の散歩途中の人、バーベキューをやりながら見てる人、ビール片手にすっかり出来上がっている人など様々で、とても航空祭という雰囲気がないのが別な意味で面白いですが。
抜けるような青空に伸びていく白い飛行機雲というこのコントラストがあまりにも美しすぎます。毎回見ていて感嘆のため息しか漏れませんが、ブルーインパルスの飛行はホントに美しいですよ。真っ青な空のキャンパスに白い飛行機雲で描かれていく1枚の絵のようです(恥ずかしいセリフ禁止)
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2007/10/07 07:57
最近始まったアニメ『バンブーブレード』のEDのサビが「あんこ入りパスタライス」としか聞こえないと話題ですが、あんこといえば食のワンダーランド名古屋の誇る食べ物。そして遥かなる霊峰マウンテンの誇る主食材にして主原料!
そんなわけで、今回はそんなバンブーブレードのEDに触発されたのかどうかは定かではありませんが山登りに行ってきました。
遥かなる霊峰マウンテンの頂を目指して、俺達は登り始める、長い長い坂道を。
過去に何度も登って遭難したことのあるマウンテンですが、改装後に来るのは初めてです。相変わらずの行列の出来る名店っぷりです。駐車場には県外ナンバーの車ばかりというのもマウンテンらしいところ。
昔の古くっさい、狭ったらしい、薄暗い雰囲気はなくなり、店内はかなり小綺麗な感じになっておりました。ただ、机の狭さは相変わらずでしたが。
メニューを見て早速「あんこ入りパスタライス」がないか探してみるも、ありません。店が暇なときにマスターに頼めば適当に作ってくれそうな気がしないでもないのですが、休日のお昼時って事で店内はかなり混み合ってるので難しそうです。
じゃぁ、何を食べるのかと吟味している時に我々の目に飛び込んできたのが新メニュー。
品名を見ただけでは料理の内容が全く想像できない、それがマウンテンクオリティ。どれもこれも一度は頼まずにはいられない逸品ぞろいだとは思うのですが、調子にのって頼みすぎれば即遭難の危機。吟味に吟味をかさねた結果、2500円という値段設定からして明らかに遭難臭のする「あつげしょう」と、ネーミングセンスに負けて「モモ子(妹)」と、「ヨガスパ」を注文。もはや、ここまで来たら遭難してやろうという意気込みで、同行者達の意見は一致しておりました。
そして、その決断が誤りであったと一瞬にして後悔させるのもマウンテン。
「あつげしょう」 2500円
でかいッ! まな板の上に乗ってフランスパン様の登場だッ!
しかもフランスパンまるっと1本の上に小倉あんがてんこ盛りされて、さらにその上に生クリームがこれでもかと乗っている、驚異の名古屋クオリティ。どんだけ、あんこが好きなんだと!
とにかくこれが食べるのが大変で、今回行った5人で切り分けながら食べていったのですが、丸かじりも出来ないしで大変。最初の一切れはまだいいのですが、そこから後が霊峰マウンテンの頂の高さを実感させられる領域。大量の小倉あんと生クリームのハーモニーが我々の戦意を軽く喪失させてくれます。
最後の方は、残った小倉あんと生クリームを誰が片づけるかで、メンバー内での攻防が激しかったのですが、何とかかんとか完食。
登 頂 完 了 !
しかし、「あつげしょう」をクリアしたからといってまだまだ安心出来る訳でなく、調子に乗って頼んでしまった別メニューもあるわけでして。
左が「モモ子(妹)」、右がイカスミかき氷。
この奇抜な色遣いこそが、マウンテンクオリティ。ってか、モモ子の色は明らかに自然界に存在しない色でヤバイです。なんか粉が浮いてます。明らかに後から着色するために謎の粉末をいれたとしか思えません。
そしてマウンテンに来たからには雪山遭難体験も必須だろうと頼んだかき氷。今回は5人がかりで挑んだのでそれほどの苦労なく完食出来たのは良かったです。
途中、何度も遭難の危機に瀕しましたが、何とかかんとか無事完食。驚異の名古屋クオリティにお腹もいっぱい胸一杯。とりあえず言えることは、もうあんこはイラネー。でも、あんこ入りパスタライスが新メニューで発売されたら食べに行ってしまいそうだけど。
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2007/09/24 23:41
MotoGP第15戦日本GPもてぎ
この週末は年に一度のMotoGP観戦って事で、栃木のツインリングもてぎまで行ってました。GP観戦歴は2スト500ccのWGPと呼ばれてた頃から15年以上、実際にサーキットに行って観戦するようになって5年ほど。やはりレースはサーキットで見るに限ります。
現地でしか味わえない臨場感は何物にも代え難いですし、観客が一緒になって応援する一体感もサーキットならでは。そして何より、レースを生で見る最大のメリットはその音ですよ。テレビ観戦では味わえない耳をつんざくこの迫力!
125、250の乾いた2ストサウンドもいいのですが、やはりMotoGPの迫力には勝てません。決勝レースのスタート直前に、シグナルがレッドからグリーンに変わるその瞬間、各マシンがエンジン回転数を一気に上げると共に高まるエキゾーストノートには背筋を震えさせられますよ。
もてぎで観戦する時、いつもは90度コーナーのあるZ席で観戦するのですが、今回はちょっと趣向を変えてグランドスタンド席で観戦しました。グランドスタンドだとスタートがバッチリ見えるので、余計にスタート時の迫力を体感できるんですよね。
予選2日目は真夏のような暑さでしたが、決勝はあいにくの雨。ただ、これまでのGP観戦歴の中でウェットでの決勝レースの観戦経験がなかったので、それはそれで楽しめました。何より、レース展開が波乱含みで、レース途中のマシン交換という、通常のレースでは見れないシーンを、目前で見られたのは嬉しかったですね。
MotoGPのレースの方は、前述の通り、天候に左右されるレース展開で、ガチンコ勝負が見たかったという部分では残念でしたが、なかなかお目にかかれないレース展開でもあり、これはこれで満足。惜しむらくは、せっかくトップを奪ったロッシの優勝が見れなかった事ですか。カピロッシのもてぎ3連覇って、個人的にはちょっと面白くなかったなぁと。
ただ、ストーナーのチャンピオン獲得の瞬間を目前で見れたのは嬉しかったです。これも、これまでのGP観戦歴にはなかった出来事ですし。
今シーズンのストーナーの強さは際立っており、シーズン前にはロッシのチャンピオン獲得を信じていただけに、かなり意外な結果でした。でもまぁ、次の世代交代の波がとうとうやってきたという期待感もあって、来シーズン以降の活躍も楽しみではありますよ。
あとGP観戦に行ったときのお楽しみはライダーのトークショー。各メーカーブースがこぞって、各ライダーを呼んでトークショーをやっているのですが、今回もいろいろと見てきました。
ヘイデンとペドロサ、カピロッシとストーナー、そしてなぜか佐藤琢磨まで。ヘイデンはホントにイケメンですね。ペドロサはホントに小柄で大人しい感じ。カピロッシも意外にちっこいんですよね。ストーナーはやっぱ若いですわ。
あと、今回サーキットに併設されているカート場でカートの運転を初めてやったのですが、これは面白いですわ。5周するだけで1500円も取られたけど、もっと走りたかったなぁ。体をむき出しにして走るという部分ではバイクにも通じる部分があって、マシンとの一体感を感じながら走る部分はいいですね。機会があれば、またどこかで乗りたいなぁと。
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2007/09/21 21:24
TTTさんのほと×もぐ漫画があまりにも素晴らしすぎてニヤリング
何ですか、このラブコメっぷり!
下手なラブコメ読むより全然ニヤニヤしてしまうんですけど。しかも、それがサイト管理人同士でラブコメさせているということで、ほとんさんにしろ、なぐ茶さんにしろ、大好きで見ているサイトの管理人同士って事もあり、オレ内部興奮度も倍増。
しかも単発ネタに終わらず、ネタがネタを呼びどんどん昇華されていく様は見ていてホント楽しいですよ。ほとんさんともぐらさんが絡みはじめた初期の頃を思い出させてくれますしね。
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2007/08/17 23:56
すでに夏コミ1日目が終わっておりますが、今頃になって夏コミ告知。

かーずSPさんの「まじカル!2007」で原稿をちょろっと書いてます。オタクドリームを次々と成し遂げていき、あとは声優と結婚してゴールするのみと噂される今をときめくかーずさんによる本ですよ。原稿書いてるときは、まさかここまですごい本になってるとは知らなかったので、自分の場違い感をたっぷりと感じておりますが、それはさておき、ニヤリングについてを書かせてもらったので、興味のある方は読んでいただけたらなぁと。

初めての同人誌で108ページってどんだけなんだと驚愕のたかすぃさんによるぱんつ本。ほんのちょっとだけお手伝いしただけなんですが、まぁ自分が手伝った部分とかよりも、うさくんをゲストに呼んでくるたかすぃさんに素直に嫉妬。これは読みたいわ。他にも興味ある記事盛りだくさんなので、一読者として読むのが楽しみな1冊ですよ。
で、コミケには3日目に参戦予定です。ただ暑いの嫌いなんで、早々に退散してしまいそうな気もしますが。とりあえず、水上バスでビッグサイトまでの行程を往復できれば個人的にはそれで満足です(笑)
あと最近個人的に気になるのがこちらのサイトさん。
同人サークルTTT
このハルヒはもはや原作のハルヒではありませんが、このハルヒはこれで全然ありですよ。このキョンにベタ惚れなのがダダ漏れになってる感じが最高であり、鈍感なキョンにだけがそれが伝わってない感じがオレのニヤリングをさらに加速させてくれて、何とも大変なことに!
このサークルさんの同人誌は是非読みたいので、これはゲットしておきたいなぁ。
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